社長の英会話レッスン奮闘記: 2009年1月アーカイブ
先日、サイトに登録しているイギリス人女性講師と会ってみた。「Queen's English教えます」というプロフィールに惹かれたからだ。モデルでもOK!というぐらいの、まつげの長~い、華奢でカワイイ25歳。
肝心の彼女の英語は、う~ん・・・・・・「Queen's English」というよりは、「LondonなまりのBritish English」であるような・・・。
肝心の彼女の英語は、う~ん・・・・・・「Queen's English」というよりは、「LondonなまりのBritish English」であるような・・・。
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自分のサイトの講師の中から、Queen's Englishを話すというイギリス人女性講師を見つけた。「個人レッスンしてくれませんか?」と、例のごとく『Let's トライ』。
初めて会う約束の日の前日にメールが来た。「今日は頭が痛くって寒気がするので会えません。」
は?? 「約束は明日ですよ。」とメールを返すと、「あ!間違えました。明日なら会えます。」
そして、その夜中にまたメールが来た。「すみません。明日の朝早く急にロンドンに帰ることになりました。」
初めて会う約束の日の前日にメールが来た。「今日は頭が痛くって寒気がするので会えません。」
は?? 「約束は明日ですよ。」とメールを返すと、「あ!間違えました。明日なら会えます。」
そして、その夜中にまたメールが来た。「すみません。明日の朝早く急にロンドンに帰ることになりました。」
これからロンドンに帰りますの続きを読む
