社長の英会話レッスン奮闘記: 2008年1月アーカイブ
アブリル・ラヴィーンに”ちょっと”似ているシアトル出身の女性講師が、私の新しい英会話の個人レッスンの先生になった。
さて、今日の初回のレッスンでは、彼女が最近体験した「scary:こわ~い」話をしてくれた。(え?冬なのに「こわ~い」体験談??)
彼女は、女性の生徒だけしか教えないことにしている。男性の生徒希望者は、奥様と一緒なら教えることにしているというガードの固さだ。他の外国人講師紹介サイトから、彼女の情報(メールアドレス)を購入した生徒希望者から、「体験レッスンを受けたいので会いたい」というメールがあった。その生徒希望者の名前は、男性か女性か、どちらか分からないような名前(例:ヒロミ、レイ、トモ マサミetc)だったので、彼女は「私は女性の生徒しか教えませんので、失礼ですが、あなたが男性か女性かを教えてください。」と尋ねたそうだ。
さて、今日の初回のレッスンでは、彼女が最近体験した「scary:こわ~い」話をしてくれた。(え?冬なのに「こわ~い」体験談??)
彼女は、女性の生徒だけしか教えないことにしている。男性の生徒希望者は、奥様と一緒なら教えることにしているというガードの固さだ。他の外国人講師紹介サイトから、彼女の情報(メールアドレス)を購入した生徒希望者から、「体験レッスンを受けたいので会いたい」というメールがあった。その生徒希望者の名前は、男性か女性か、どちらか分からないような名前(例:ヒロミ、レイ、トモ マサミetc)だったので、彼女は「私は女性の生徒しか教えませんので、失礼ですが、あなたが男性か女性かを教えてください。」と尋ねたそうだ。
不埒な行いの日本人(?)男性の続きを読む
昨年12月の中旬頃、私個人の英会話レッスンの先生候補を外国人講師リストから女性2人を選び出し、「教えてください・プリーズ」とメールを送った。すぐ2人から返事が来て、早速、その中の1人(オーストラリア人・日系人)と会うことになった。
オーストラリア英語は強い訛りがあると一般的に言われている。( 頻繁に挙げられている一例として、「mate」=マイト、「day」=ダイ ) オーストラリアはイギリスの植民地なので、アメリカ英語よりは聞き取りやすいかも・・と期待していたのだが、彼女があまりに早口でまくし立てる方なので、「ごめんなさい(>_<) 」となっってしまった。残念!
私は、どちらかというとイギリス英語の方が好きなので、もう1人の方(アメリカ人)をあまり期待していなかったが、会ってみるとアヴリル・ラヴィーン似(黒いアイラインを差し引いて想像してください)のカワイイ感じの良い人だった!

オーストラリア英語は強い訛りがあると一般的に言われている。( 頻繁に挙げられている一例として、「mate」=マイト、「day」=ダイ ) オーストラリアはイギリスの植民地なので、アメリカ英語よりは聞き取りやすいかも・・と期待していたのだが、彼女があまりに早口でまくし立てる方なので、「ごめんなさい(>_<) 」となっってしまった。残念!
私は、どちらかというとイギリス英語の方が好きなので、もう1人の方(アメリカ人)をあまり期待していなかったが、会ってみるとアヴリル・ラヴィーン似(黒いアイラインを差し引いて想像してください)のカワイイ感じの良い人だった!
新しい先生はアヴリル似の続きを読む
