Don't Cry! 真央ちゃん
Vancouverオリンピック 女子フィギュアスケートでは、韓国のキム・ヨナが金、浅田真央が銀を取った。
2位にはなったけど、真央ちゃんの持っている才能は、まさしく「天からの賜物」。
だから、フリーの演技直後のインタビューを見て、
たくさんのファンは「泣かないで、真央ちゃん! 」、「次がある! 」と思ったに違いない。
一説には、この勝負は「韓国の作戦勝ち」だそうな・・・
一部で キム・ヨナの得点が高すぎるという声も上がっている。
韓国は、キム・ヨナを"トータル"にプロモーションするのが上手だったとも言えないか?
事前プロモーション、メディア対策などなど、「チーム浅田真央」ってあったっけ?
2位にはなったけど、真央ちゃんの持っている才能は、まさしく「天からの賜物」。
だから、フリーの演技直後のインタビューを見て、
たくさんのファンは「泣かないで、真央ちゃん! 」、「次がある! 」と思ったに違いない。
一説には、この勝負は「韓国の作戦勝ち」だそうな・・・
一部で キム・ヨナの得点が高すぎるという声も上がっている。
韓国は、キム・ヨナを"トータル"にプロモーションするのが上手だったとも言えないか?
事前プロモーション、メディア対策などなど、「チーム浅田真央」ってあったっけ?
たとえば、キム・ヨナのコーチのオーサー(Brian Orser)は、カナダ出身、カルガリーオリンピックで惜しくも(!)金メダルを逃がして銀となった人。
振り付け師もカナダ出身(その他、スピン専用 ステップ専用 ジャンプ専用コーチ、メンタル専用コーチや 表情専用コーチももいるらしい・・・)
ロシアのコーチに才能があっても、選んだ曲(SPもフリーもロシア人作曲家の曲)が高尚・重厚であっても、
北米でのオリンピックでは、コーチ、振り付け師、曲(アメリカ人の作曲家)・・・
というトータル・プロデュースの効果は、はたして無視できるのか?
振り付け師もカナダ出身(その他、スピン専用 ステップ専用 ジャンプ専用コーチ、メンタル専用コーチや 表情専用コーチももいるらしい・・・)
ロシアのコーチに才能があっても、選んだ曲(SPもフリーもロシア人作曲家の曲)が高尚・重厚であっても、
北米でのオリンピックでは、コーチ、振り付け師、曲(アメリカ人の作曲家)・・・
というトータル・プロデュースの効果は、はたして無視できるのか?
