毎度バカバカしいお話 - マイケル・ジャクソンの遺産が私に?
毎度バカバカしいお話を一席。
「急死したマイケル・ジャクソンはあなたを遺産の受け取り人にしました (I wish to notify you that late King of Pop. Michael Jackson made you a beneficiary to his WILL.) 」
「とても信じられないかもしれませんが、本当にホントウです!(This may sound strange and unbelievable to you, but it is real and true.)」
という通知が、宛先なし・宛名なし・一斉送信メールでやって来ました。
「急死したマイケル・ジャクソンはあなたを遺産の受け取り人にしました (I wish to notify you that late King of Pop. Michael Jackson made you a beneficiary to his WILL.) 」
「とても信じられないかもしれませんが、本当にホントウです!(This may sound strange and unbelievable to you, but it is real and true.)」
という通知が、宛先なし・宛名なし・一斉送信メールでやって来ました。
(当の本人が知らない間に)私はマイケル・ジャクソンと何らかの接触があったのか、あるいは、
(全く本人が知らない間に)彼のファンクラブの一人によってマイケル・ジャクソンにノミネートされたので、私は彼の遺産のうち5億円=USD$5,000.000がもらえるんだそうです。
「事務手続きを進めますので至急こちらまで連絡を!」と、返信先のメールアドレスはなぜか香港(XXXX@live.co.uk)
ヘイ、お後がよろしいようで。
(全く本人が知らない間に)彼のファンクラブの一人によってマイケル・ジャクソンにノミネートされたので、私は彼の遺産のうち5億円=USD$5,000.000がもらえるんだそうです。
「事務手続きを進めますので至急こちらまで連絡を!」と、返信先のメールアドレスはなぜか香港(XXXX@live.co.uk)
ヘイ、お後がよろしいようで。
