Web担当者も被告席に

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話は少しさかのぼる。
本裁判が始まってからしばらくして、こちらは
SenseiSagasu.comのWeb担当者も被告」加えることにした。
当初、(有)ファインダネットという会社は、Web担当者アメリカ人とバー経営者のイギリス人の2人が社長だった。その後、アメリカ人の方は滞在資格の問題から社長の肩書きを外したが、以前として実質的な運営者は彼でありイギリス人の方はずっと名前だけの社長。
つまり、迷惑行為の張本人被告席に立たせなければ、本当の解決にはならないと判断したのだ。

どうも彼らは、日本の法律に触れることも、「訴えられる」ことも、そんなにシリアス深刻)には受け取っていない“フシ”が見られる。
そんな軽~いノリの
彼らにとって唯一シリアスなこと(もの)は【お金
そこで、迷惑行為をただ「やめろ」「やめろ」と言うよりも賠償金払え!」と脅かすのがなによりも効果的なのだ。
Web担当者も 出てこいや~!!」というところかな。



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このページは、しゃちょうが2008年12月30日 16:10に書いたブログ記事です。

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