そのアフェリエイト 大丈夫??

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ある語学学習関連のアフェリエイト会社が、日本からほぼ撤退した。
本拠地は香港、社長は-名前から推察すると-ラテン系外国人(実在しているの??)、東京のオフィスで働くスタッフの何人かは中国人だった。

現在、お金の管理は香港オフィスが一括して行っている・・・つまり、重要部分は香港に引き上げたということになる。
「売上の約40%が取り分」という一見「お・い・し・そ・う」なアフェリエイト契約しかし、取り分がXXXアメリカ・ドル(約万円)に達しないと請求できないのが難点。
取り分がXXXに達しないと請求できない」というアフェリエイトはよくある。請求できる金額まで「あと一歩!」というところで、アフェリエイト会社がトンズラ・・・ということもよくある話。
今回は取り分を回収することはできたが、その間、香港ドルから円への為替手数料と海外送金手数料、そして、なぜか"円"で送金されたものを"円"で受け取るのにまた手数料。なんで(怒)!!

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このページは、しゃちょうが2008年11月28日 18:51に書いたブログ記事です。

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