今度はイギリス人

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千葉へ引越しをしてしまったインド人女性講師の後釜として、英会話レッスンの先生に選んだのはイギリス人男性講師
男性講師というのが、いささか面倒くさいところではあるが、いろんな話が聞けるから「ま、いいか・・・」
一見おとなしそうな、気の弱そうな感じの30歳代のフリーランス(奥さんが日本人)。話し方もボソボソとしていて、私のねらい目のBritish English(ブリティッシュ・イングリッシュ)はどこへ行った??!!
イギリス人は「英語の発祥地」、「本家本元」という気持ちが強い。また、彼らは、アメリカとアメリカ人に対して、どちらかというとシニカルなものの見方をする。たとえば、アメリカはイスラエル寄りだが、イギリスはバレスティナに同情的・・・とか。そんな違いを聞き出すところがまたオモシロイ。

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このページは、しゃちょうが2008年11月12日 14:11に書いたブログ記事です。

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