新しい先生はアヴリル似
昨年12月の中旬頃、私個人の英会話レッスンの先生候補を外国人講師リストから女性2人を選び出し、「教えてください・プリーズ」とメールを送った。すぐ2人から返事が来て、早速、その中の1人(オーストラリア人・日系人)と会うことになった。
オーストラリア英語は強い訛りがあると一般的に言われている。( 頻繁に挙げられている一例として、「mate」=マイト、「day」=ダイ ) オーストラリアはイギリスの植民地なので、アメリカ英語よりは聞き取りやすいかも・・と期待していたのだが、彼女があまりに早口でまくし立てる方なので、「ごめんなさい(>_<) 」となっってしまった。残念!
私は、どちらかというとイギリス英語の方が好きなので、もう1人の方(アメリカ人)をあまり期待していなかったが、会ってみるとアヴリル・ラヴィーン似(黒いアイラインを差し引いて想像してください)のカワイイ感じの良い人だった!

オーストラリア英語は強い訛りがあると一般的に言われている。( 頻繁に挙げられている一例として、「mate」=マイト、「day」=ダイ ) オーストラリアはイギリスの植民地なので、アメリカ英語よりは聞き取りやすいかも・・と期待していたのだが、彼女があまりに早口でまくし立てる方なので、「ごめんなさい(>_<) 」となっってしまった。残念!
私は、どちらかというとイギリス英語の方が好きなので、もう1人の方(アメリカ人)をあまり期待していなかったが、会ってみるとアヴリル・ラヴィーン似(黒いアイラインを差し引いて想像してください)のカワイイ感じの良い人だった!
サラサラの金髪と大きな目がチャームポイントのアメリカ軍関係のご主人がいるカワイイ若奥様-という感じの先生だ。彼女とはクリスマス前から2~3回メールのやり取りをして、前任者のレッスンのやり方や希望を伝えておいた。その都度、彼女は丁寧な長文の返事をくれたので、(アメリカ人ではあったが)最初からポイントが結構高かった。なにより、訛りがなく、ゆっくりと明瞭に話してくれるのが決定要因だった。やっぱり、「ジカに会って」、「確かめて」決めなきゃいけませんね!
