イギリス人の先生は帰国してしまいました(泣)

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英会話の個人レッスンを4月から受け持ってもらっていた女性講師アイルランド人は、3月まで鎌倉の某私立高校で教えていて辞めたばかりという人だった。アイリッシュらしいとても生真面目な女性だった。だけど、大学院で経営コンサルタントの勉強をしたいということで6月末で帰国・・・(ノдヽ)エーン
後任は、彼女の友人イギリス人を紹介してもらった。その女性講師は、日本のオーケストラでピッコロ奏者としても活動しているという、優雅な雰囲気の人だった。だけど、もっと音楽の勉強をしたいということで11月末で帰国・・・(ノдヽ)エーン
後任として、男性講師
イギリス人を紹介してもらったが、私は正直なところ、男性講師よりも女性講師の方が自分には効率的だ思っている。同性なのでいろいろザックバランに話せ、けっこう短期集中的に会話力がアップする。
実は、過去に「ちょっと、どうなの~?」という男性講師に当たってしまったことがあるから、よけいに警戒してしまうのだ。
ずいぶん以前に、中学校のALTをしているという男性講師アメリカ人)に体験レッスンを受けたことがある。善良そうな一見中年風の人だったが、ちょっとポッチャリ形で(夏だったから余計に)レッスンの間中、汗がダラダラ流れていて、そっちの方が気になってしまってレッスンに集中できない・・・「あ、これはちょっとカンベン!」
CollegeのArt学科で写真を勉強していたという男性講師
アメリカ人にレッスンを受けたこともある。自慢気にCollege卒だと言っている割にニュースに関心がなく、少し難しい単語になると机の下でコッソリ辞書を引いていた。レッスンの最中に携帯に電話がかかってくると、レッスンを中断して話をしている。「え~、それってどうなの??」・・・で、このスクールもやめました。

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このページは、しゃちょうが2007年12月20日 23:52に書いたブログ記事です。

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